2011年07月29日

テレビの悪あがき

現在のテレビの言論統制って、もしかしてテレビの最後のあがきか​もしれませんね。
これからはインターネットが主流になるでしょう​。
自分の好きなときに動画も見れるし、意見交換も出来る。​
テレビは今の地位を持続するのは難しいので、棲み分けを考えなけ​ればならない。
けれど、テレビ業界の人たちは既得権益、つまり世​論を作る力をなくすのが怖いので、インターネットを攻撃しているのです。

昔、映画に音声が入れられるようになったとき、職を失いそうにな​った活動弁士が「俳優がしゃべるのを聞きたい人がいると​でも思っているのか?」と言ったという話を思い出します。
posted by sachi at 09:03| Comment(1) | Japanese only (日本語のみ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
以前、コメントしたゆうです。

やっとマスコミの在日支配、電通の悪が
世の中で大きく騒がれてきましたね。
とうとう、国会議員片山さつき氏まで動き出しました。
きっと、稲田朋美さんも動いてくれるしょう。

これから、どんどん追いつめて、大きくして、
国会まで巻き込みましょう。

今回のことはネットの世界では言われていたけど、世の中が反応して若い子たち(学生)が気づいてくれるようになったことは大きいです。
こういうことから、若い子たちに韓国について、中国について、歴史について、領土問題について追及していってもらいたいと思います。
日本の教育は近代史をあまり教えず終わりますから、世界で討論すると討論にもなりません。
自分で勉強するしかない状態ですからね。
反論もできない、言われっぱなしになりますから。
今の若い子たちに慰安婦問題や南京事件についても調べて行ってもらいたいと願います。


日本のマスゴミは
韓国に関しては批判ということをしません。
いかに在日に支配されているかわかりますよね。最近あった領土問題も報道しませんから。今日になって、やっと自民党議員の入国拒否を報道しましたが・・・。
管直人の献金問題も取り上げませんし。
これが自民党だったらどれだけ叩いていたか。
外務省の大韓航空利用自粛も一切報道しませんからね。
韓国偏重報道は異常です。



私もsachiさんと同じでこれからはインターネットが主流になると思います。
大事なことはテレビでは報道しませんからね。
外国で何が起きているか、ネットでしかわかりません。
移民問題はだいぶん前から外国で騒がれていたのに
いまだに日本では移民政策をいうやつもいるし。

まあ、テレビ離れは起こっていますが
テレビの影響は知らないうちに洗脳させられますから、無視することはできないと思います。

今回の高岡さんの問題提起は一つのきっかけで
このことをこれで終わらせないようにしないと
いけないと思います。

日本も台湾のように、「韓流プロパガンダの規制を目的とした、TV法改正法案」
成立させるよう頑張りましょう。
Posted by ゆう at 2011年08月01日 15:18
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