2011年04月20日

まだ間に合います



ここ一ヶ月、政府が被災者支援の為に出した法案はひとつもありません。外国人の暮らしを良くする政策を作るのに手一杯だったのでしょう。
日本政府が震災関係で行ったのは、大量の委員会を作っただけのようです。いろいろ書いてありますが、読んでいると、何をしたのかがわからず、更に悪いことには、自分に出来ることは何も無いという結論に達することです。
http://www.cas.go.jp/jp/fukkou/pdf/siryou6_1.pdf

民間の情報のほうが、正確でかつ自分に何が出来るか考えさせられます
http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/ 

調べてみてください。今日本がどうなっているのか。
考えてください。日本の為に何が出来るのか。

日本は明治維新の時以上に危機的状況です。
地震に津波、外国人のための政権、収まらない原子力発電所、国民が一丸となって取り組まなければ乗り越えられないほどの瀬戸際なのです。
気づいてください。そして行動してください。
posted by sachi at 22:06| Comment(1) | Japanese only (日本語のみ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この件は本当に許せないです。
被災されているお子さんより何故他国の帰国できる余裕がある外国人を優先するのか!
チラシもあるので、よかったらご活用下さい。
ちなみに、外国人留学生に対しては国が一人1000万ほど差し上げておりますw
Posted by anko at 2011年04月21日 09:47
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