2011年05月27日

日本が世界の主導権をとることを恐れているのです。

政府が何故1から20マイクロシーベルトに変えたのか腑に落ちなかったのですが、分かりました。
日本が代替エネルギーを開発して、世界の主導権をとることを恐れているのです。

子供を思う親の気持ちを利用して、民主党は原子力発電の即時停止を狙っています。そうなれば、資源の無い日本はますます海外に頼らざるをえません。

しかし、核燃料を輸出している国が締め切りを設定すれば日本はものすごい勢いで代替エネルギーを開発するでしょう。日本はそのような国なのです。本気になれば何でも出来るのです。

もし日本が代替エネルギーを開発すれば、世界の主導権をとることが出来ます。どこの国にも頼らない自立した国になります。

そうなって困るのが、アメリカ、中国、韓国、それに石油産出国全てが日本が新しいエネルギーを開発してもらっては困るのです。利権がなくなるからです。

彼等は知っています。日本なら全く斬新なエネルギーを開発しかねないことをだから必死なのです。というか日本以外の国には無理でしょう。^^

もうすぐです。日本が本当に自立するときです。
世界の未来は日本にかかっています。
posted by sachi at 17:51| Comment(0) | Japanese only (日本語のみ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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