2011年04月12日

急募 日本の総理大臣募集しています!

日本の総理大臣を募集しています。

募集要項 
・明るい
・前向き
・責任感がある
・日本のことを考えて政治を行う

注:政治経験は問いません。

現在“また再建しましょう! じいさん”に応募していただきたいのですが、名前がわかりません。ご存知の方がいましたら、是非応募するようお勧めください。
http://www.youtube.com/watch?v=2zeroCZSrjo


また、民主党のおかげで外国人にも参政権が与えられます。
金美齢さんは、日本人以上の愛国家です。有力な候補となるでしょう。

広く一般の方からの応募もお待ちしています。
さあ、あなたも総理大臣になりませんか?
200字以内にあなたが総理大臣になったらやりたいことを書いて、ご応募ください。
posted by sachi at 13:22| Comment(0) | Japanese only (日本語のみ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月11日

FACEBOOKから転載です−私の19人の facebook 友達へのお願い....

私の19人の facebook 友達へのお願い....

この投稿をどうか皆さんの友達にシェアしてください、私の友達の友達の皆さん、其れ読んだら、どうかお願いですから皆さんの友達にもシェアしてください。そして皆さん私の facebook 友達に成ってください。お願いします。



既に数人の方へ話していた事ですが、18日の午後より独り震災孤児達への支援を決意し行動を開始しました。



阪神大震災では 親を失った県内の18歳未満の震災孤児は400人。

このうち68人が両親を亡くした孤児だったそうです。(北海道新聞 3/17記事 1995年3月の兵庫県の調査による)



東日本大震災での震災孤児の数は只今情報収集中ですが、平日の午後、親と離ればなれの状態で被災した子供達が圧倒的に多く、これは早朝に家で親と一緒に被災した阪神淡路大震災とは異なり その数は大きく上回ると想像してます。

この震災孤児の支援を発想したした時から私の頭の中には「瓦礫のなかで震えている姉と弟...」「亡くなった父親のわきで震えている男の子...」そんなイメージが浮かんではなれません...



具体的には「震災孤児を受け入れたいという、優しいく温かい家庭を100件探す」

このことを目標に活動します。

そのデーターを 行政に提供し 活かして頂く考えです。

孤児の支援内容については 他に広げていくことも視野に入れていますが、今現在は 受け入れ先にスポットをしぼり行動をとる予定です。



自分は教育者でもありませんし 専門的は知識もありません。

今迄にこれといったボランティア実績も無く寧ろ無関心な人間でした。

しかし行政に任せておくだけでなく行動したいと今思っています。

「孤児達の未来を支えたい...」「絶望では無く子どもの頃、私達も抱いていた夢を彼らもみれるように...」そう一緒に考えてくれる方

市民レベルの草の根支援の輪を支える意味で、皆様のお力をお貸しください。



4日前から始めた事です、仲間は今16人...

これから活動のようすを皆さんにも見て貰える様に、色々な方法で整備して行きます。

今すぐにでも、明日からでも、一週間後、一ヵ月後、一年後でも、皆さんが同じような気持ちになった時に私の仲間に成ってください。力を貸してください。おねがいします。


私は里親にはなれませんが、別の形で協力していきます。海外だからこそ出来ることもありますしね。
posted by sachi at 08:12| Comment(0) | Japanese only (日本語のみ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月08日

オーストラリア環境問題家のフォーラムに行ってきました。

エンバイロメンタリストの会議に行ってきました。
全体の雰囲気は、
原子力は危険だ!
アボリジニ(オーストラリアの先住民族)の土地を守れ!
福島を見よ!こんなに危険じゃないか!
オーストラリアは正しい判断をするべきだ!!

こんな感じでした。

会議の後、科学者の方とお話をしました。
日本は、オーストラリアと違って資源に関してそんなに贅沢を言える立場にはないことは、わかっているようで、原子燃料の売却を「はい、取りやめ!」なんてことにはならないだろうと言うことでした。
猶予期間は与えられるはずでしょうとのこと。
それから、日本の技術と、原子力にかけられている予算を新エネルギーの開発にかければ、代替エネルギーへの切り替え可能なはずとも言っていました。

私が福島の原発は人災ではないのですか?と聞いたところ、もちろんそうだし、今までの原子力の事故はすべて人災だ。
担当者の間違いによって世界中を危機にさらすようなものをエネルギー源として使うべきではない、と言うのが彼の主張でした。

今までも、原子力発電に関する人災はたくさんありました。
チェルノブイリにしかり、スリーマイル、それからスイス?でもメルトダウン寸前の事故があったそうです。
ただ、今回は世界で一番原子力発電に関しては進んでいると思われていた日本が大きな事故を起こしました。このことが、環境問題家たちに大きな力を与えているようです。「あの日本でさえ、原子力発電は扱えない! もうやめるべきだ」という論調になっているようです。


菅氏がやっていることは、日本を韓国・中国に明け渡し、自分の立場を上げようという、丸っきりの私利私欲から来るものです。
それが日本の将来だけでなく、世界のエネルギー事情にまで影響を及ぼすことがわからないのでしょう。
自分が世界の中心だと思っている中国、韓国、西洋の一部の人の考え方と、自分は世界の一部だと思っている日本人の考え方の差を感じさせられます。

すべての人が、自分のことだけを考えていけば、世界は滅びます。
この考え方は間違っています!
周りの人のことを考えながら、共存する日本的考え方を、この機会に世界に伝えていきます。
posted by sachi at 13:00| Comment(1) | Japanese only (日本語のみ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本だけの問題ではありません。世界的な問題です。

これは日本だけの問題ではありません。
ましてや海外に住んでいる日本人だけにとどまるものでもありません。
世界の問題なのです。

原子力発電は、将来の燃料不足にかかわる問題です。
放射能汚染は、全世界に広がる懸念があるので、世界中が福島原発の沈静化を願っています。
移民問題は、世界中の国が抱えています。
中国にのっとられることを恐れているのは、日本だけではありません。
カナダも、オーストラリアも、台湾も、世界中が中国の横暴ぶりに腹を立てています。

日本人は他人に迷惑をかけたくない国民性なので、必死に国内で収めようとしています。
けれども、これは日本だけの問題ではないのです。
日本だけで解決しようとしないで下さい。
これは世界の問題です。

世界と協力して解決していきましょう。
大丈夫です。
世界は助けてくれます。
日本は人気者ですから。
今まで積み重ねてきた善行が実を結ぶときです。
助けてもらいましょう。
それが世界のためにもなるのです。
posted by sachi at 11:49| Comment(0) | Japanese only (日本語のみ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月07日

世界中で同時に日本政府へ対するデモを行いましょう

世界中で同時に日本政府へ対するデモを行いましょう



世界中の環境団体は、日本の政府の原子力発電所近隣住民への対応に激怒しています。

オーストラリアはウラニウムの扱いについて疑問を持っていて、調査に入らせてもらえないことに怒っています。

最大限の援助をしているアメリカは、自国の兵士を被爆までさせているのに、その様子がテレビで放送されないことにを不満に思っています。

支援を申し出た国は怒っています。返事は後ですると言われ待っていたのに放置され続け、支援をあきらめました。それなのに日本は韓国や中国からの支援は受け取っています。

物資や救援部隊の支援を申し出たのに、断られお金だけを受け取る日本政府を快く思わない国はたくさんあります。

もちろん、世界各国に住む日本人は、未曽有の災害だからと言い訳ばかりして、ちっとも救援していない日本政府に対して、激怒しています。

そして一番怒っているのが被災地の人々です。



デモをするなら、世界中でやりましょう。

世界デモです。



デモの対象は日本政府です。 日本ではありません。

日本政府による被災者への非情な対応です。



そのためにはまず、主催が日本人であることをはっきりさせます。

発信が日本からでなければなりません。

そして、海外の日本人の参加も強調しましょう。



日本政府の悪行ぶりを簡潔にまとめ、(救援を断ったこと、被災地に物資いきわたっていないこと、命をかけている東京電力や下請けの職員への非情な対応、このさなかに外国人基本法案を通そうとしていること、ボランティアが被災地へ行くことをとめていること、福島住民を屋内退去といいながら、支援がないため兵糧攻めになっていること、そしてガソリンがないため逃げられないこと)これらを列挙します。

同時に、英語と日本語で文章を書き、署名活動をすれば、目的がはっきりすると同時に、日本の現状を海外に知ってもらういい機会となります。



すでにオーストラリアの環境団体は日本政府の福島住民に対する対応について署名活動を始めようとしています。

このままでは、韓国や中国が日本の放射能による環境破壊に関してデモを起こすでしょう。

その前に、日本人が世界規模のデモを起こしましょう。
posted by sachi at 22:54| Comment(5) | Japanese only (日本語のみ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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